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9年くらい前から、強いストレスがあると顔面の角質層の一部が、毎度同じ箇所でベロンと剥離する現象が発生する。火傷または擦り剥いたような感じになり、かなり目立ってしまう。ダメージは幅2ミリが1箇所、幅4ミリくらいが1箇所、幅1.5センチくらいが2箇所になる。唇が乾燥しやすい冬季に発生しやすく、頭部をお湯で洗って肌を柔らかくすると角質層が剥離する。インターネットで調べても、症状名は分からない。

火傷薬を含む様々な市販薬やクリームを試してみて、アピトベールだけが効果があった。角質層が剥離する箇所に1日に2~3回塗ると、トラブルは発生し難くなる。それでも強いストレスがあると症状が出ることはあるが、他の薬よりは良い。








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頭部や体に次から次へとニキビや湿疹が発生して、皮膚用として開発されている薬、特殊なシャンプー、特殊な石鹸等では予防が出来ない場合は、自律神経失調症になっていることが考えられる。血液中にある大量の顆粒球が死亡して膿になり、ニキビや湿疹を発生させるらしい。
  1. 交感神経が副交感神経よりも優位になり、自律神経が乱れ、自律神経失調症になる。
  2. 自律神経失調症のオプションとして、睡眠障害になる。
  3. 自律神経失調症のオプションとして、不安障害に似ている絶望プログラムが作動する。不安、悲しみ、焦り等、ゴチャゴチャと細かい感情が発生する。
  4. 交感神経の過度な緊張状態が保たれると、顆粒球が増加する。顆粒球は骨髄で生産されて白血球に入り、血流に乗る。
  5. 顆粒球は約3日後に死亡して膿になり、ニキビや湿疹を発生させる。
  6. ニキビや湿疹は治ってきても、次から次へと新しいニキビや湿疹が発生する。交感神経の緊張状態が保たれていることを意味している。
  7. 交感神経の過度な緊張状態が保たれると、肌の免疫力が低下する。最悪の場合、ニキビの中にとびひ性がある黄色ブドウ球菌が発生する。炎症部周辺の細胞も弱くなっていて、触ると角質層がズルっと剥けたり欠けたりすることがある。外出時は炎症を隠す為に、帽子とマスクが必要になる。対処する知識が無い場合は、心身がズタボロになる。

ニキビや湿疹 対策

ニキビや湿疹は、市販している塗り薬では効かない。皮膚科医院に行き、抗生物質クリンダマイシンを成分にしているマラセチア毛包炎用の塗り薬を入手する必要がある。追加で何本も必要になる為、何かの理由で皮膚科医院に行くことが出来ない場合は、薬の輸入代行業者を使って、何本かまとめて購入すれば良い。薬品名ではなく、成分名でインターネットで検索すれば、輸入代行業者が複数見つかる。

黄色ブドウ球菌が発生しているニキビがある場合で、重度な場合は、皮膚科医院に必ず行き、上記の塗り薬の他に、抗生物質を成分にしている飲み薬を入手する必要がある。飲み薬は内臓を痛めやすく、他にも注意点があり、炎症が少ない場合は医師によっては処方箋の発行を躊躇することが考えられる。
メモ テトラサイクリン系で、薬剤耐性ブドウ球菌に対して効くミノサイクリンを成分にしている飲み薬を輸入代行業者は扱っている。ミノサイクリンは強烈にキツイ薬だが、しかし即効性は無い感じがする。1回100mgを1日2回、2回目の服用は1回目の12時間後に服用することを40日間続ける。服用開始から1週間半は体がフラフラクラクラして、車の運転は危ない。3週目で体の運動性能が下がり、スタミナが無くなり、部分的に酷い筋肉痛がある。麦茶を臭く感じるようになり、味も不味くなる。40日間の服用を終了すると、気のせいかもしれないが、大人でも歯の黄色が濃くなっている感じがする。さらに、ホクロが濃くなったり新たに発生している感じがする。
メモ 普通のテトラサイクリンを成分にしている安い飲み薬は効かない。

肌の免疫力が低下していると考えられる間は、市販しているコラージュフルフル液体石鹸を使って顔、頭皮、胴体を洗えば、皮膚上からの黄色ブドウ球菌の感染は、理屈上は防ぐ確率は高くなる。

市販しているレスタミンコーワ糖衣錠は、体に発生する湿疹をある程度は抑える効果がある。成人は1回3錠だが、3錠は絶望プログラムの大波が来ている時以外はかなり眠くなる為、昼間は1~2錠、あるいは睡眠薬も兼ねて睡眠直前に服用するほうが良い。車を運転する日は、絶対に使えない。レスタミンUコーワ錠は、かゆみ止めとビタミンが追加されていて、価格が少々高くなっている。

市販している美顔水は、強力ではないが、使わないよりは使うほうが良い。水タイプになっていて、隅々までサリチル酸が行き渡る。普通タイプとメンズタイプがあるが、安く買えるほうで良い。頭部に美顔水を使って乾燥後に抗生物質クリンダマイシンを成分にしているマラセチア毛包炎用の塗り薬を使う。

鼻水が出て、鼻をかんだ後は、すぐに鼻の周囲をお湯で洗うほうが良い。鼻水に、黄色ブドウ球菌が含まれている感じがする。
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不安障害に似ている絶望プログラム 対策 / エチゾラム

絶望プログラムの大波は精神的苦痛があり、体力を消耗する。論理的思考や楽観的思考で対抗しても歯が立たない。もうダメ、ダメ人間すぎる、何でこうなるのだ、これ以上生きていても苦しいだけ、という感じで、悲しい絶望感に飲み込まれてしまう。脳の中にウィルスプログラムが入って嵐になっている感じの世界は、体験していない人には苦しみを理解をすることは出来ない。

絶望プログラムの大波が来て苦痛な時は、エチゾラム系の精神安定薬が対抗策になる。服用してみると、脳を麻痺させて、絶望プログラムを一時的に抑えていることが分かる。車を運転する日は、絶対に使えない。
  1. 絶望プログラムが発生して、なんとなく悲しい感情になっている状況で2錠1mg分を服用する。
  2. 約1時間後に効いてきて、約2時間後にはさらに効いてきて脳が麻痺する感覚があり、約3時間後にはガンガン効いて眠くなる。エチゾラム系の薬は、睡眠薬としても使われている。
  3. 4錠2mg分を服用すると、約30分後に意識を失い翌日まで爆睡する。
食事前に服用すれば、1錠0.5mgでも効く感じがする。

エチゾラム系の薬は、日本ではデパスという薬品名で、心療科、精神科、内科、整形外科で処方箋が発行される。絶望プログラムの大波が来ている時にすぐに入手が出来るのは内科医院になるが、処方箋を発行してくれるかどうか、事前に電話をするほうが良い。無理そうな場合は、肩こり等の筋肉の苦痛もある、という説明も加えれば、処方箋が発行出来るらしい。輸入代行業者を使って購入することも出来るが、事前に買っておく必要がある。

インターネットで調べると、依存症と考えられる人を見る。ヤバそうな感じがある為、連続して服用することは避けるか、下記プロプラノロール系の薬のピンチヒッターとして使うほうが良い感じがする。


ニキビや湿疹 & 交感神経 & 不安障害に似ている絶望プログラム 対策 / プロプラノロール

絶望プログラムの大波の連続に無薬で耐えて、疲れている時に健康診断に行くと、過去に比べて血圧が高い。さらに、絶望プログラムの大波が来て寝れない時の心臓の様子が少し変で、不整脈を感じる。

プロプラノロール系の薬は、心臓の動きを落ち着かせる効果がある。心臓をコントロールして少々スロー運転にすれば、交感神経は心臓のペースに飲み込まれて静かになるのでは、と仮定する。一般的には交感神経抑制薬としては使われていないらしいが、大雑把に交感神経を抑制すると説明しているページもある。

輸入代行業者を使って、プロプラノロール系の薬を購入する。絶望プログラムが強めに発生している状況で1錠40mgを服用すると、約2時間30分から3時間後に落ち着く。ありがたいことに、絶望プログラムに効果があり、しかも眠くはならない。その後の自覚出来る効果は約5時間になる。ただし5時間以内でも読んだり見たりする情報は、厳選するほうが良い。悲しみに結びつく内容があると、モヤモヤと感情が発生する。
メモ 絶望プログラムの大波が抑えられていることはつまり、交感神経を抑制する効果があることを意味している。顆粒球は過剰生産は抑えられるのでは、と仮定している。

1日の朝と夕方に1錠40mgを服用して、3週間が過ぎる頃になると、レスタミンコーワ糖衣錠が無くても寝れるようになるが、薬に対しての耐性が付いてしまい、強くはないが弱くもない、悲しい感情が発生することがある。しかし1日に3錠を服用することは、ヤバい感じがする。絶望プログラムが発生している場合は2錠目の服用を中止して、ピンチヒッターとして、エチゾラム系の薬を1錠0.5mgを服用すれば、楽になる。


強い睡眠障害 対策 / ジフェンヒドラミン

ジフェンヒドラミンを成分とするレスタミンコーワ糖衣錠は、眠れない時に服用すれば睡眠薬になる。他社メーカーでは、ジフェンヒドラミンを睡眠薬として販売していて、1回分の服用量はレスタミンコーワ糖衣錠5錠分になっている。つまりレスタミンコーワ糖衣錠は、最大5錠まで服用して良いことになる。ただし、絶望プログラムの大波が来ている時以外は、1~2錠で十分に感じる。

海外メーカーが販売している ALLERGY MEDICINE は、1錠がレスタミンコーワ糖衣錠2.5錠分になっているが、効果は弱く感じる。入眠障害と早朝覚醒タイプの強い睡眠障害がある場合は、レスタミンコーワ糖衣錠のほうが良い。

副作用として、悪夢を見ることが多い。悪夢の内容が最高にヤバイ時に目覚める為、内容は忘れていない。人が死んだり、火事になったり、ショッキングな内容は交感神経に燃料を与えている。ただし睡眠者が脳内で物語を創作している関係上、ネタ切れになるようで、悪夢は減ってくる。

レスタミンコーワ糖衣錠とプロプラノロール系の薬を服用するタイミングに注意する。併用は出来そうだが、警戒しないよりは、警戒するほうが良い。


弱い睡眠障害 対策 / 5-HTP

ムラな感じがある、ガチャガチャしている感じの弱い睡眠障害がある場合は、5-HTPが使える。1錠100mgを半分にカットして睡眠1時間前に服用すれば、睡眠薬になる。1錠100mgをカットせずに服用すると体がかなり苦しくなる為、無難に1回50mgが良い。


交感神経 対策

交感神経が過度に緊張する原因として、パソコンのディスプレイを長時間、近距離で見ていることが原因のひとつとして考えられる。ブルーライトカット液晶モニター保護プロテクターは、あるほうが良い。パソコンで画像の加工をする人は、フィルム貼り付けタイプよりも、外すことが出来るプラスチックタイプが良い。

室内の照明は、LEDではない普通タイプが無難な感じがする。

飲み物は、常にノンカフェインが良い。例えば麦茶をヤカンに入れて火で温めれば、美味しく飲める。炭酸飲料では、カルピスソーダがストレスなく飲めて良い。


自身の状況

2012年05月、突然、自律神経失調症が発症した。早朝覚醒タイプの睡眠障害になり、同時に不安障害に似た絶望プログラムの大波が来て、悲しみと焦りに支配された。睡眠障害を克服する方法のみをインターネットで調べた為、自律神経失調症についての情報にはたどり着かなかった。この頃は対処方法を知らなかった為、ウンウンと苦しむばかり。欝についても調べたが、似ているが一致しない点もあった。最も酷い状況の時は、状況を分析しようとしたもう1人の自分の割合は10%程度だろうか。これが0%になると、欝の重症者のように自殺することも考えられた。健康診断では、血圧の上昇が見られた。

2012年06月、ニキビのような湿疹のようなものが、頭部の髪の生え際等に ポツポツと発生した。6月末には、さらに増えた。顆粒球は3日で死亡するが、それがニキビや湿疹になるのは、約1ヶ月後ということらしい。絶望プログラムはジワジワとあり、たまに大波があった。

2012年07月、顔と頭部にはニキビ、体は湿疹が増えた。ニキビが異常に目立った。絶望プログラムはジワジワとあった。

2012年08月、酷い不眠症は落ち着いたが、ニキビに黄色ブドウ球菌が発生した。黄色ブドウ球菌についての知識は全く無かった為、戸惑った。インターネットで調べて、黄色ブドウ球菌の情報にたどり着くも、絶望プログラムの影響があった為なのか、皮膚科医院には行かなかった。この行動力の無さが、顔に永久的な小キズを残す悲劇になった。ニキビや湿疹を克服する方法のみをインターネットで調べた為、自律神経失調症についての情報にはたどり着かなかった。顔は痛々しい感じになっていて、人には見せられなかった。

2012年11月、気温が低くなり、黄色ブドウ球菌は静かになった。

2012年12月、初めて、皮膚科医院に行った。塗り薬の情報を得て、視野が広がった。

2012年01月~2014年7月、追加分の塗り薬は、輸入代行業者を使って買った。この期間も、自律神経失調症についての情報にはたどり着けず、治っては出てくるニキビや湿疹に苦戦した。絶望プログラムは軽く作動していて、外出するとキツくなった。

2014年8月、2年ぶりに黄色ブドウ球菌が発生した。

2014年11月、再び強い睡眠障害になり、同時に絶望プログラムの大波があった。この時にインターネットで、交感神経と顆粒球について説明したページを見つけた。さらに調べて、自律神経失調症について説明したページを見つけ、視野が広がった。絶望プログラムの大波があった時にエチゾラム系の精神安定薬を必要としたが、入手が困難で、内科で処方箋が発行されることは知らなかった為、睡眠薬として購入していたレスタミンコーワ糖衣錠を服用して湿疹が発生しないように対処した。鼻の片方が息を吸えなくなり、インターネットで調べて鼻中隔弯曲症になっていたことを知った為、大きな病院の耳鼻科に行った。鼻中隔弯曲症は、絶望プログラムが落ち着くと少しずつ元の状態に戻り、息を吸えるようになった。

2014年12月、輸入代行業者を使って、プロプラノロール系の薬を入手した。

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薬が届いた日に1錠40mgを服用して、2日目に朝と夕に1錠ずつ服用すると、一瞬ギュっと心臓が痛んだ。3日目以降は慣れて、問題は無かった。服用から3週間でレスタミンコーワ糖衣錠が無くても寝れるようになったが、動揺があると早朝覚醒タイプの睡眠障害が再発した。プロプラノロール系の薬とエチゾラム系の薬とレスタミンコーワ糖衣錠を5~6時間の間隔で順に服用すると、翌日の朝は胃の下あたりの小腸が数時間、痛んだ。腹は下していない為、薬が内臓にストレスになっていたことが考えられた。エチゾラム系の薬とレスタミンコーワ糖衣錠を12時間空ければ、腹痛は無かった。エチゾラム系の薬は睡眠薬としても使える為、エチゾラム系の薬を服用している場合はレスタミンコーワ糖衣錠は服用しないで、エチゾラム系の薬を睡眠薬として追加で服用すれば良いことを後で気づいた。

2015年1月、不安障害に似ている絶望プログラムは突然消えた。2014年12月末頃の一時的なキツイ状態の影響で、1ヶ月遅れで2015年1月末頃にニキビと湿疹が発生したが、二の腕以外は、酷いレベルではなかった。不安障害に似ている絶望プログラムが消えた理由は、プロプラノロール系の薬の力だけではない。過去に経験がないことで忙しくしたこと、スリルがあったことが、絶望プログラムを抑えていったと考えている。プロプラノロール系の薬は、1日1錠にして、20錠を残して服用を止めた。

2015年3月、ニキビや湿疹はポツポツと発生したが、顔を隠す為の帽子やマスクは不要になった。

2015年4月、こめかみと額と顎の横に、ニキビが複数発生した。自律神経失調症は消えても、顆粒球が骨髄で過剰生産されて膿になる体質は、そう簡単には治らないことを意味していた。

2015年7月、健康診断で気になった点があり、大きな病院で胸部を64スライスCTで撮影して、さらに胸部を2方向からレントゲン撮影したが、健康体と判断された。7200円かかった。この時に担当医に自律神経失調症になったことを伝えたが、医師としてのプライドがあったのか、「その時に通院して、担当医が自律神経失調症と認めない限りは、自律神経失調症とは認めない」と言われた。

2016年12月、体は自律神経失調症になる前の状態に戻った、と判断した。








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