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  1. ゲート式駐車場の出口で清算後、バーが上がる。
  2. 車を発車しようとすると、何かの理由で車を少しバックしなければならないことに気づく。
  3. 車を少しバックさせる。
  4. センサーは車が出たと判断して、バーを下ろしてしまう。
  5. 券紛失ボタンを押すと、3000円という高額な料金が請求されてしまう。ここで運転手は、慌てて払ってはならない。
  6. 車を元に戻して、エンジンを切る。
  7. 駐車場に表示してある電話番号に、電話をする。電話番号が例えば 0120-44-3381 になっている場合は国際警備保障につながり、0120-68-3511 になっている場合は日新警備保障につながる。担当者には状況と、レシート番号を伝える。
  8. 担当者が30分以内に来て、バーを上げてくれる。
出口付近の横幅が狭く、障害物が設置されている駐車場では、車の位置を出口に対して垂直状態にしてから清算機を操作するほうが良い。